C11.内装-サイン 1F
この登録ビューではサインの配置を行ないます
案件ごとに異なる形状のものを配置するようになるので、ここでの凡例はあくまでプレートで簡易なものを配置しています
家具同様に、モデリングには情報のINPUT・OUTPUTに必要となる、レコードフォーマットは自動で付く設定になっています
<入力例>


操作ムービー
この登録画面での操作ムービーです。
ワークフロー
ここでは作業手順を説明します
> 登録ビュー「C11.内装-サイン1F」を選択
前登録ビューの家具同様、サインは特殊な形状の場合も多いので、完全な形状をモデリングするのは、時間を要します
およそのモデリング形状を使用しながら、細かいデザイン部分の表現は2Dで加筆・作図していきます
モデリングと2D作図、どちらが図面の完成スピードが上がるかで進めていくと良いと思います
作成したモデリングには、レコードフォーマットが自動付与されています
> オブジェクト情報 -データ
> レコードフォーマットを選択し、各情報を入力してください

方法としては、他同様、登録ビュー:C06.内装-床と同様になります
下記リンクより確認してください
C06.内装-床 1F – 情報のOUTPUT
この作業は、登録ビュー「C04.内装-壁1F」の下記と同じ作業になりますので、こちらを確認ください
C04.内装-壁 1F-情報の一覧管理
関係するシートレイヤ
この登録ビューで作成される図面または関係する図面です
- 「A-0 サイン図」
注意事項
この登録ビューでの操作で注意することです
Tips
この登録ビューでの作業で便利なTipsは以下の通りです
法規情報
関連図面
Q&A
この登録ビューでのQ&Aは以下の通りです