不整合の悪夢をゼロに。モデルと仕上表が“完全同期”するBIM実務体験ハンズオンセミナー
お申し込みはこちら:https://flowworks260206.peatix.com/
修正の手間を劇的に削減!図面と仕上表が自動でつながる快感
Vectorworksで実現する、実務に直結したBIMの正解を体験
「プラン変更のたびに、すべての図面と仕上表を手作業で直すのが苦痛……」
そんな設計実務の現場で起こる「不整合の悪夢」を、BIMの力で解消しませんか?
本セミナーは、講師の解説を聞くだけの座学ではありません。
弊社の商品である「建築BIM標準パッケージ for Vectorworks」の試供版テンプレートを使い、
Vectorworksを用いた「設計者の思考を整理し、ミスを防ぐ」ための独自メソッドを、
参加者の皆様に実際に操作していただくハンズオン形式です。
▶︎「建築BIM標準パッケージ for Vectorworks」とは?(詳細ページへ)
┗ 今回使用する試供版テンプレートのダウンロードはこちら
※試供版テンプレートはいつでもダウンロードが可能です!
(セミナー前にご自身で予習いただけます)
「BIMは難しそう」「設定が面倒で挫折した」という方にこそ受講していただきたい、
実務のスピードを数倍に加速させるためのテンプレート活用術を公開します。
セミナー終了後のアンケートにご回答いただいた方は
当日のアーカイブ動画を一定期間ご視聴いただけるリンクを共有させていただきます。
こんなお悩みありませんか?
- プラン変更のたびに、平面・立面・断面・仕上表をすべて手作業で直すのが苦痛
- 現場で図面と仕上表の不整合が発覚し、冷や汗をかいたことがある
- BIMは高機能すぎて、どこから手を付ければいいのかわからない
- スタッフに教える時間がなく、結局慣れた2Dから抜け出せない
このセミナーで、以下のメリットが得られます
- モデルと書類が連動する、BIMの本質的なメリットを実体験として理解できます
- 独自テンプレートの活用により、独学より遥かに速い実務フローを確信できます
- 平面・立面・断面・面積表がどこまで自動化できるかの具体的なイメージが見えます
- 「きれいな絵を描く」ことより「正確な図面を速く出す」ための手法がわかります
セミナー内容
- BIMの基本概念:描くのではなく「データを取り出す」という考え方
- DNA作成体験:ブロックプランへの仕上げデータ入力と建物の「脳」作り
- 爆速モデリング:テンプレートの凡例パーツを活用した効率的な配置
- 双方向編集の確認:モデルと仕上表の連動による整合性の実感
- フル版デモ:全図面(平面〜断面)が自動更新される標準テンプレートの全貌公開
- 質疑応答
※当日はスムーズな進行のため、
あらかじめ以下のURLより試供版テンプレートのダウンロードをお願いいたします。
■ダウンロードURL:https://flowworks.jp/bimstarterpac
※サイト内の表にて、お使いのVectorworksのバージョンに合わせ
「木造」の列にあるファイルをダウンロードしてご用意ください。
(当日講師は2025バージョンを使用して解説いたします。)
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
