ベクターワークスBIM移行の最終回答!補助金と助成金を賢く使い分け、チーム協業を完成させる戦略
お申し込みはこちら:https://flowworks260122.peatix.com/
2026年4月から施行されるBIM確認申請への準備は万全ですか?
本セミナーでは、前年に反響の大きかった「BIM図面審査」への実務対応を深掘り。
確認申請用CDEの運用ポイントを整理するとともに、
「建築GX・DX推進事業」や「リスキリング助成金」など
性質の異なる公的支援をどう適材適所で活用すべきかその判断基準を提示します。
新年度から即座に新体制をスタートさせるための、現実的な投資ロードマップを公開いたします!
アーカイブ視聴特典あり
お申し込みいただいた皆様へ、セミナー終了後にアンケートをお送りしております。
アンケートにご回答いただいた方は、当日のセミナーのアーカイブ動画が視聴可能に!
(当日ご参加が難しい場合でも、お申し込みとアンケート回答で動画をご覧いただけます。)
こんなお悩みありませんか?
- 概要は掴んだが、自社の図面や運用が審査に通るレベルか不安がある
- 確認申請用CDEが“単なるビューワ”ではないことは分かったが、実務での使い方がイメージできない
- 複数名でのVectorworks運用で、データ衝突や手戻りに疲弊している
- 繁忙期でもスタッフを戦力化し、チームでBIMを回す運用ルールを固めたい
- 「どの支援制度が何に使えるのか」の区別が難しく、自社に最適な投資判断ができない
このセミナーで、以下のメリットが得られます
- BIM図面審査の基盤となるCDE(共通データ環境)の実務的な活用法がわかります
- 補助金と助成金の「対象範囲の違い」を理解し、投資負担を最小限に抑える方法がわかります
- Vectorworksの「プロジェクト共有」を活用し、多人数で円滑に設計を進めるルールが習得できます
- 4月から新体制を即座に稼働させるための、具体的な手順が整理できます
セミナー内容
- 2026年春のBIM図面審査と「確認申請用CDE」の全体像
- 確認申請用CDE:差分・版管理・コミュニケーションの実務ポイント
- 【実務】Vectorworksプロジェクト共有で“衝突しない”チーム運用ルール
- 【費用】GX・DX補助/リスキリング助成 等を踏まえた投資と申請タイミング
- 成功のロードマップ:開催日→春開始(想定)までに整える優先順位
- 質疑応答
1社複数名でのご参加も大歓迎!皆様のご参加を心よりお待ちしております。
