【ワークフロー】ボリュームモデル-外構
【ワークフローの目的】
立体で外構を作成し、ボリュームモデルとして各種検討を行います。
建物・敷地・外構ブロックが表示されますので、その上にボリュームモデルを作成します。
ワークフロー
大まかな流れ
- 下図を準備
- 図形を作図
1.下図を準備
まず、参照ビューに外構ボリュームモデルを作図するために必要な図形を配置します。
2.図形を作図
下図をもとに外構ボリュームモデルを作図していきます。ビュー切り替え後はクラスが A-ボリュームモデル-外構 に設定されていますので、そのまま適切なツールで作図して構いません。
入力データ(*は必須項目)
特になし。
以上でこのワークフローでの作業は終了です。