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【ワークフロー】敷地-レベル

【ワークフローの目的】

このワークフローではレベルポイントの作図を行うことが目的となります。 ここで作図したレベルポイントは、ビューポートでの敷地レベル表示や、敷地のモデリングの際の指標となります。

ワークフロー

大まかな流れ

  1. ビューの設定
  2. レベルポイントの配置
  3. レベルの入力
  4. text

1.ビューの設定

メインウインドウを敷地-2D、サブウインドウを凡例-敷地-レベルに設定します。

敷地-レベル

2.レベルポイントの配置

サブウインドウでレベルポイントを右クリック、類似図形を作成を左クリックして、メインウインドウに配置します。

レベルポイント

3.レベルを入力

レベルポイントのオブジェクト情報パレットでの値を入力します。

レベル入力

入力データ (*は必須項目)

特にありません

レベル図形の詳細は適宜設定してください。デフォルトの凡例の3D表示は押し出しになっています。(3D表示の際に目安になるように)

以上でこの登録ビューでの作業は終了です。