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設計者が考えた 実務で使えるBIMのやりかた。

業務効率化や これからを考えて導入しても なぜか使えないBIMソフト。それはあなたのせいではありません。

BIM設計の考え方と方法がわかれば仕事が何倍も効率よくなるとは聞いても、それを自力で覚えるのは難しいと考えている人はとても多いんです。理由の一つは、VWは機能が多く覚えるのが大変だということ。もう一つは作図の自由度が高く作図方法を迷ってしまうから。

それで結局自己流が生まれて、下手すると効率が悪い方法で書き続けることになっていたり、、、。そういう状態に陥っている人も多いのでは。でも、実は仕事の流れを決めると使う機能も決まって非常に効率が良くなってくるんです。

せっかくBIMを導入しても効率が悪かったり、機能を活かしきれなかったりしたら、お金も時間ももったいないです。実務で使えるBIMのやりかた。これをまずは覚えるところから始めるのが使いこなすための一番近道です。

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